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眼鏡処方

眼鏡処方

視力低下が日常生活に影響を与えている場合は、早めにご相談ください。

眼鏡処方の流れ

  1. 眼疾患の有無を診察
  2. 屈折異常と判断された場合、視力検査を実施し、度数を調整
  3. 試しがけ後、問題なければ処方箋を発行
  4. 処方箋を持参し、眼鏡店で購入してください。

屈折異常(近視・遠視・乱視)

角膜や水晶体を通る光が網膜に正しく焦点を結ばず、視界がぼやけます。この場合、矯正レンズで改善します。

老眼 

加齢により、近くが見えにくくなり、近用眼鏡が必要になります。